同棲に必要な初期費用の目安と内訳は?節約のコツや分担方法も紹介!

公開日:2024-09-17 更新日:2025-11-28
同棲に必要な初期費用の目安と内訳は?節約のコツや分担方法も紹介!

同棲を考えているものの、「初期費用がいくらかかるのかわからない」「お金の分担で揉めないか不安」などと気になっている方もいるのではないでしょうか。

同棲をはじめる際、賃貸物件の入居費用や引越し費用、家具・家電の購入費用などの初期費用がかかります。

本記事では、同棲に必要な初期費用の目安と内訳、節約方法を解説します。初期費用が払えない場合の対処法や計画的に貯金する方法、分担方法も紹介するので、同棲を検討している方はぜひ参考にしてください。

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同棲にかかる初期費用の目安は約100万円

同棲をはじめる際、100万円程度の初期費用がかかる場合があります。ただし、実際の費用は住む物件や引越しにかかる費用、購入する家具・家電によって異なり、工夫次第で大きく抑えることも可能です。

以下は、おおよその初期費用をシミュレーションしたものです。あくまで目安のひとつとして参考にしてください。

費用の種類 目安
賃貸物件の入居費用 75万円程度(家賃15万円と仮定)
引越し費用 10万円~16万円程度(2人分と仮定)
家具・家電の購入費用 20万円程度
その他の費用 数万円程度

最初に、同棲にかかる初期費用の目安と内訳を解説します。

賃貸物件の入居費用

賃貸物件を借りる際、不動産会社や貸主(大家さん)に支払うさまざまな初期費用が発生します。一般的な目安は、家賃の5ヶ月分程度です。

入居費用の内訳 概要 費用の相場 費用の目安(家賃15万円と仮定)
敷金 借主の債務(賃料など)を担保するために支払う金銭 家賃1~2ヶ月分 15万円~30万円
礼金 借主が貸主への謝礼として支払う金銭 家賃1~2ヶ月分 15万円~30万円
仲介手数料 貸主と借主の間に入って物件の案内や契約手続を行う仲介会社に支払う手数料 家賃の0.5~1ヶ月分+消費税 8.25万円~16.5万円
前家賃 賃貸契約時に前もって支払う翌月分の家賃 家賃1ヶ月 15万円
日割り家賃 日割りで支払う契約月の家賃 月末までの日数分 5万円(10日分と仮定)
保証料 家賃保証会社を利用する場合に支払う金銭 家賃+管理費・共益費の0.5ヶ月分 7.5万円
火災保険料 火災保険の保険料 2万円程度
鍵交換費用 入居時に鍵を新しいものに取り替えるための費用 1~2万円程度

なお、どちらかが一人暮らししている家で同棲をはじめれば、新たに入居費用を支払う必要はありません。

引越し費用

引越し業者に依頼する際の費用の目安は、単身の場合で5~8万円程度です。同棲をはじめる際にそれぞれが引越し業者に依頼して引っ越す場合、10~16万円程度かかることになります。

ただし、実際の費用は荷物量や移動距離、時期などによって大きく変動します。荷物量が多いほど、大きなトラックが必要となり、トラックの数や作業人数も増えるため、引越し費用も高くなるのが一般的です。

また、エアコンの取り外し・取り付けや家具の処分などを依頼する場合も、その分引越し費用が高くなります。

家具・家電の購入費用

家具や家電を一式そろえるか、必要最低限のものだけにするかで、購入費用は大きく変動します。

家具・家電 費用の目安
ベッド・寝具 4.5~6.5万円程度
ダイニングテーブル 1~2.5万円程度
冷蔵庫(200~300L) 5~10万円程度
洗濯機(縦型7㎏) 4~8万円程度
テレビ(32型) 3~5万円程度
炊飯器(3.5合) 1~4万円程度
電子レンジ 1~4万円程度
エアコン 6万円程度~

これらの家具・家電を購入すると、20万円以上の費用が必要になります。

ただし、上記はあくまでも目安です。お金をためてから少しずつ購入するなど、工夫次第で大幅に抑えることもできるでしょう。

その他の費用

前述した費用以外にも、同棲をはじめるのに伴い、以下のような費用が必要になる場合があります。

  • インターネットの工事費
  • 家具や家電の取り付け費用
  • 日用品の購入費用
  • 車の輸送費用
  • 近隣への挨拶の粗品代など

あらかじめどのような費用がかかるかをリストアップし、余裕をもって準備をすることが大切です。

同棲の初期費用はどちらが負担する?

同棲をはじめる際は、まとまった初期費用がかかります。あとから揉めないためにも事前に2人でよく話し合い、初期費用をどのように負担するのかを決めておきましょう。

全額を折半して負担する

一般的な分担方法は、初期費用の全額を折半する方法です。一方に負担が偏らないため、不満や揉め事が起きにくいでしょう。

同棲をはじめてからの生活費も折半するのであれば、共同口座に同じ金額ずつ入金し、そこから支払うのも手段のひとつです。

収入で分担割合を決める

2人の収入に差がある場合は、収入に応じて分担割合を決めると不満につながりにくいでしょう。引越し費用はそれぞれが負担し、収入の多いほうが入居費用、少ないほうが家具・家電の購入費用を負担するなど、支出項目ごとに分担を決める方法もあります。

いずれにしても、2人が納得できるまで話し合うことが大切です。

同棲の初期費用を計画的に貯金する方法

同棲をはじめる際はまとまった初期費用が必要になるため、2人で協力し、計画的に資金をためましょう。計画的に貯金するための主なポイントは以下のとおりです。

  • 目標を明確に決める
  • 家計簿をつける
  • 共同口座を作る

必要な資金を用意するためには、いつまでにいくら貯金するのか、目標を明確に設定することが重要です。

目標があると、毎月いくらためればよいのかを逆算できます。たとえば、1年間で60万円ためたい場合、それぞれが毎月25,000円貯金すれば達成できるとわかります。

貯金の基本は、収入>支出の状態を維持することです。思うようにたまらないと感じている方は、スマホアプリなどで家計簿をつけ、何にいくら使っているのかを把握しましょう。

また、2人で共同口座を作るのもおすすめです。あといくらで目標を達成できるかなどを共有できるため、モチベーションを維持しやすくなるでしょう。

同棲の初期費用を節約する方法①入居費用

前述のとおり、同棲の初期費用は主に「入居費用」「引越し費用」「家具・家電の購入費用」の3つです。このうち、賃貸物件の入居費用を抑えるポイントを解説します。

  • 今住んでいる家で同棲をはじめる
  • 条件を見直して家賃を下げる
  • 敷金・礼金のない物件を選ぶ
  • フリーレント物件を選ぶ
  • 仲介手数料が安い不動産会社を選ぶ

今住んでいる家で同棲をはじめる

どちらかが住んでいる家で同棲をはじめれば、入居費用がかかりません。引越し費用も1人分で済むため、同棲の初期費用を大きく抑えられます。

初期費用を抑えて同棲をはじめれば、その後の生活に余裕が生まれやすくなり、将来の引っ越しにも計画的に備えられます。

ただし、2人暮らし不可の単身向け物件もあるため、まずは管理会社や大家さんに確認しましょう。

条件を見直して家賃を下げる

住む地域や駅までの所要時間、間取り、築年数などの条件を見直して家賃を下げると、敷金・礼金や仲介手数料、前家賃、保証料などの初期費用を抑えられます。

地域によっても異なりますが、一般的に家賃は給料の3分の1以下に抑えることが望ましいといわれています。家賃を比較するときは、管理費・共益費や駐車場代も含めて検討しましょう。

敷金・礼金のない物件を選ぶ

敷金・礼金のない物件(ゼロゼロ物件)を選ぶのもひとつの手段です。

敷金・礼金は、それぞれ家賃の1~2ヶ月分かかることが多いため、入居費用のなかでも大きな割合を占めます。そのため、ゼロゼロ物件を選べば、入居にかかる初期費用を大きく抑えられる可能性があります。

ただし、ゼロゼロ物件は、敷金がない代わりに退去時の費用が大きくなる場合や、家賃が相場より高く設定されている場合もあるため、契約前に条件をしっかり確認しましょう。

フリーレント物件を選ぶ

一定期間の家賃が無料になる「フリーレント物件」を選べば、前家賃・日割り家賃の負担を抑えられます。

一人暮らしをしていた物件から新居に引っ越す際、タイミングによっては家賃を二重に払う必要があります。一定期間の家賃がかからないフリーレント物件なら、二重家賃が発生する可能性も低くなるでしょう。

物件によって異なりますが、家賃が無料になる期間の目安は1~3ヶ月程度です。

ただし、一定期間内に退去すると違約金がかかることもあるため、規定をよく確認しましょう。

仲介手数料が安い不動産会社を選ぶ

仲介手数料とは、不動産会社が物件の紹介や契約業務を代行する対価として、借主が支払う手数料のことです。

借主が支払う仲介手数料の上限は、法律により「家賃の1.1ヶ月分+消費税」と定められています(※)。そのため、不動産会社の提示がこの上限を超える場合は契約前に確認が必要です。

また、これはあくまでも一般的にみられる傾向であり、不動産会社や物件によっては、「早く入居者を決めるために貸主が負担している」などの理由で、半額(家賃の0.5ヶ月分+消費税)または無料としている場合があります。

同棲の初期費用を節約する方法②引越し費用

引越し業者に依頼して新居に引っ越す場合は、引越し費用がかかります。以下のポイントを押さえ、引越し費用の負担を軽減しましょう。

  • 相見積もりを取る
  • 引越し業者の繁忙期を避ける
  • ご自身で引越し作業を行う

相見積もりを取る

引越し業者を選ぶ際は、複数社に見積もりを依頼するのがおすすめです。引越し業者によって料金が異なるため、同じ条件でも費用に差が生じます。

複数の引越し業者を比較・検討し、より安い業者やプランを見つけましょう。相見積もりを取れば、引越し業者への値引き交渉も行いやすくなります。

料金を比較する際は、段ボールの費用やエアコンの取り外し・取り付けの費用が含まれているかどうかも含め、見積もりの内容を細部まで確認することが大切です。

引越し業者の繁忙期を避ける

同棲をはじめる時期を調整できるなら、なるべく引越し業者の閑散期を選びましょう。

一般的に、3~4月は進学や転勤などで引っ越す方が多く、引越し費用が高くなる傾向があります。また、引越しは1ヶ月のなかでも月末や週末に集中しやすいため、時期や曜日を少しずらすだけでも引越し費用を抑えられる可能性があります。

ご自身で引越し作業を行う

大きな家電や家具がないなら、引越し業者に依頼せず、ご自身で運ぶことも検討しましょう。

レンタカー代やガソリン代、交通費はかかりますが、引越し業者に依頼するよりも費用を大幅に抑えられる可能性があります。

同棲の初期費用を節約する方法③家具・家電の購入費用

家具・家電の購入費用も、工夫次第で大きく減らせる可能性があります。以下の方法を検討しましょう。

  • お互いの家具・家電を持ち寄る
  • フリマアプリやリユースサービスを利用する

お互いの家具・家電を持ち寄る

どちらかが使っていた家具・家電を使い続ければ、一式を新しく購入する必要がないため、初期費用を抑えられます。

まずは必要最低限のものだけを購入し、余裕ができたタイミングで徐々に買い足したり、買い替えたりするのもよいでしょう。また、家具・家電付き物件を選ぶのも手段のひとつです。

フリマアプリやリユースサービスを利用する

個人間売買ができるフリマアプリを利用すれば、定価よりも安く購入できる可能性があります。最新モデルにこだわらなければ、費用の負担を大きく軽減できるかもしれません。

また、不要品を譲ってもらえるリユースサービスを利用する方法もあります。場合によっては、無料で譲り受けることも可能です。

ただし、保証書がなかったり、配送料が購入者負担になっていたりする場合もあるため、よく確認したうえで利用しましょう。

同棲の初期費用が払えないときの対処法

一度にまとまった初期費用を支払うのが難しい場合や、同棲をはじめてからの負担を軽減するために手元資金を残しておきたい場合もあるでしょう。

そこで、同棲の初期費用が払えないときに検討できる対処法を解説します。

  • 初期費用を分割払いにしてもらう
  • クレジットカードの分割払いで支払う
  • 引越しローンやフリーローンを利用する
  • カードローンを利用する

初期費用を分割払いにしてもらう

不動産会社によっては、初期費用の分割払いに対応しているところがあります。一括で支払うのが難しい場合は、分割での支払いが可能か確認してみましょう。

ただし、分割払いを利用するには審査が必要です。また、手数料がかかる場合があります。

クレジットカードの分割払いで支払う

賃貸物件の初期費用は、振込みなどによる現金払いが一般的です。しかし、近年は初期費用や家賃のクレジットカード払いに対応している不動産会社も増えています。

初期費用をクレジットカードの分割払いやリボ払いで支払えば、入居時の負担を軽減でき、カードごとのポイント還元やキャッシュバックが受けられる可能性もあります。

ただし、分割払いやリボ払いには手数料がかかるため、計画的に利用しましょう。また、一部現金での支払いが必要となる場合もあります。

引越しローンやフリーローンを利用する

引越しローンとは、賃貸物件の入居費用や引越し費用、家具・家電購入費用などを分割で支払えるローンです。主に、銀行や信販会社が提供しています。

引越しローンのメリットは、使いみちが自由なローンと比べて低金利で借入れできる可能性があることです。ただし、利用する際には、使いみちがわかる書類の提出が必要な場合があります。

また、引越しに特化したローンを扱っている金融機関は多くありません。引越しローンの取扱いがない場合は、原則として使いみちが自由なフリーローンを利用する方法もあります。

引越しローンやフリーローンは、年収基準が設けられている場合や借入れまでに2週間程度かかる場合があるため、事前に確認しましょう。

また、引越しローンやフリーローンで借入れをすると、借入金額の返済に加えて利息の支払いが必要です。そのため、借入前に返済計画を立てることが大切です。

カードローンを利用する

カードローンは、フリーローンと同様に原則として使いみちが限定されないため、入居費用や引越し費用などの初期費用に充てられます。

利用限度額の範囲で繰り返し借入れできるため、同棲をはじめてから一時的に資金が足りなくなったときも振込みやATMなどで追加借入れができます。

一般的に、契約までの手続がWEB上で完結し、最短即日の借入れも可能です。そのため、初期費用の支払いが直近に控えている場合も対応できる可能性があります。

金融機関によっては日数がかかる場合もあるため、お急ぎの方は事前に確認しましょう。

カードローンも返済時に利息を支払う必要があります。返済を早く済ませると利息の負担を抑えることができます。

スムーズに同棲生活をはじめるために準備しておきたいこと

同棲をはじめてからのトラブルを防ぐためには、事前の話し合いや準備が重要です。この章では、スムーズに同棲をはじめるために準備しておきたいことを紹介します。

  • 同棲をはじめたあとの生活費もシミュレーションしておく
  • 家計管理の役割を決める
  • 生活上のルールを話し合っておく

同棲をはじめたあとの生活費もシミュレーションしておく

同棲をはじめると、入居時に初期費用がかかるだけでなく、その後も継続的に家賃や光熱費などの生活費がかかります。まとまった初期費用を支払ったことでその後の生活が苦しくならないように、生活費のシミュレーションもしておきましょう。

ここでは、総務省「家計調査」(2024年)(※)をもとに、2人暮らしの生活費の目安を紹介します。本調査によると、2人以上の勤労者世帯(34歳以下)では、月の消費支出の平均は、約27万円でした。

項目 金額
食料 71,901円
住居 31,445円
光熱・水道 18,197円
家具・家事用品 13,412円
被服・履物 10,359円
保健医療 12,579円
交通・通信 44,272円
教育 3,606円
教養娯楽 27,024円
その他 38,352円

なお、上記の住居費には、家賃を支払っていないケースも含まれます。また、実際の生活費はライフスタイルによっても大きく異なるため、あくまでも目安として参考にしてください。どのような生活を送りたいのかを具体的にイメージして試算するとよいでしょう。

(※)引用:

総務省「家計調査(家計収支編)」(2024年)

家計管理の役割を決める

初期費用や生活費の負担方法に加えて、家計管理の方法や分担も決めましょう。あらかじめ決めておきたい主な事項は、以下のとおりです。

  • 家計簿の形式や記録頻度
  • 支出記録の担当
  • 銀行口座やクレジットカードの管理方法
  • 毎月の予算の振り分け方
  • 支出を振り返る頻度
  • 家計の改善点を話し合うタイミング

近年は、夫婦やカップルで支出状況を共有できる家計簿アプリも増えています。お互いがスマホから支出額や内訳、貯金の達成状況などをかんたんに確認できるため、貯金のモチベーションも維持しやすいでしょう。

生活上のルールを話し合っておく

同棲生活をはじめると、お互いの生活習慣や価値観の違いによってストレスや不満、衝突につながりやすくなります。お金に関することだけでなく、生活のルールもあらかじめ話し合っておきましょう。

  • 家事の分担方法
  • 生活リズム(起床時間など)
  • 来客時のルール(時間帯や頻度、事前連絡など)
  • お互いの私物の使い方
  • 休日の過ごし方

こうしたルールをあらかじめ決めておくことで、小さなストレスが積み重なるのを避けやすくなります。また、一度決めたルールは、生活や仕事の状況の変化などに応じて調整することが大切です。

アイフルは同棲の初期費用や生活費にも利用可能

アイフルのキャッシングローンは、最短18分(※1)での融資が可能です。原則として使いみちが限定されず、ご利用限度額の範囲で繰り返し借入れできるため、同棲をはじめる際の初期費用や入居後の生活費にも利用いただけます。

また、アイフルでは、はじめて契約する方に「最大30日間利息0円サービス(※2)(※3)」を用意しています。契約日の翌日から30日間の利息がかからないため、利息の負担を抑えて借入れたい方はぜひご検討ください。

(※1)

お申込み時間帯や審査状況によりご希望にそえない場合があります。

(※2)

アイフルをはじめて契約する方で、キャッシングローンを利用する方が利用可能です。

(※3)

ご契約日の翌日から30日間が適用期間となります。お借入れの翌日からではありませんので、ご注意ください。

資金計画を立ててから同棲生活をはじめよう

同棲をはじめる際はまとまった初期費用がかかります。また、初期費用を支払ったあとも、毎月家賃や光熱費などの生活費を2人で負担していかなければなりません。

家賃を支払い続けるのが難しくなったり、あとから揉めたりしないためにも、事前によく話し合い、資金計画を立ててから同棲生活をはじめましょう。同棲する際の初期費用は、工夫次第で大きく抑えることも可能です。

一時的に支払いが難しい場合は、分割払いや引越しローン、カードローンの利用も検討しましょう。

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サービス情報

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日本貸金業協会会員 第002228号
登録有効期間:令和5年3月31日から令和8年3月30日
貸付条件を確認し、借りすぎに注意しましょう。

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同棲に必要な初期費用の目安と内訳は?節約のコツや分担方法も紹介!

更新日:2025-11-28