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更新 2021/11/12

カードローンとは「もしもの備え」!仕組み・借入方法・金利について解説

カードローンとは、どのようなものなのか?

テレビCMなどで耳にする機会は多いかと思いますが、正しく理解できていない人は多いのではないでしょうか。

一言にまとめると、カードローンとは「もしもの備え」です。

では、具体的にどういったサービスなのか?クレジットカードとはどう違うのか?この記事で、わかりやすく説明します。

カードローンは万が一お金が足りなくなったときの備え

カードローンは、一言で表すとお金を借りることができるサービスです。

なぜ、それが「もしもの備え」になるのか?

それは、カードローンが「一定の金額までは任意のタイミングですぐ借入れできる仕組み」になっているからです。

限度額の範囲で借入れできる

「一定の金額」とは、ご利用限度額のことです。カードローンは、審査でご利用限度額が決まり、その範囲内で必要に応じて現金を借入れできるようになっています。

例えば、ご利用限度額が50万円あるとします。

ご利用限度額のうち借入可能額50万円

どうしても手元のお金では対応しきれない支払いが発生して、15万円を借入れしたとしましょう。

ご利用限度額のうち借入可能額35万円

ご覧の通り、ご利用限度額は50万円なので、残り35万円は利用可能なままです。

ここで、さらに10万円が必要になった場合、下図のように残り35万円の利用可能額からすぐ現金を借入れできます。

ご利用限度額のうち借入可能額25万円

このように、ご利用限度額の範囲であれば「必要なタイミング」で「必要な金額だけ」お借入れできます。

返済が進めば利用可能額は回復する

上図のように、ご利用限度額50万円のうち、25万円を借入れしたとします。

その後、元金20万円分の返済を行った場合、利用可能な金額は下図のようになります。

ご利用限度額のうち借入可能額45万円

図の通り、ご利用限度額は50万円のまま一定に保たれているため、返済した分だけ利用可能な金額が回復するのです。

そのため、しっかりと返済を行っていけば、契約を解消しない限りご利用限度額を「もしもの備え」として活用し続けることができます。

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カードローンとクレジットカードの違い

クレジットカードは知っているが、カードローンはよく知らないという方もいらっしゃることでしょう。

確かに、2つのサービスはよく似た点もありますが、こと「クレジットカードのショッピング機能」については、その仕組みが明確にカードローンと異なっています。

まずは、カードローンのサービス内容を図で確認しましょう。

カードローンの仕組み

ご覧の通り、カードローンはあくまでも現金の借入れが目的となっています。

クレジットカードの仕組み

一方で、クレジットカードのショッピング機能は、代金支払いを目的としたサービス内容になっているのです。

カードローンの方が対応できる場面が多い

サービスの利用目的が異なるため、2つのサービスには「対応できる場面の多さ」に違いがあります。

具体例を挙げるので、確認してみてください。

必要となる場面(例) カードローン クレジットカード
商品購入 対応可能 加盟店のみ対応可能
交際費(飲食代) 対応可能 加盟店のみ対応可能
冠婚葬祭 対応可能 対応できない場合もある
医療費(入院費など) 対応可能 対応できない場合もある
旅行関連 対応可能 対応できない場合もある
引越し関連 対応可能 対応できない場合もある
家賃・更新費 対応可能 対応できない
公共料金 対応可能 対応できない場合もある

 

ご覧の通り、クレジットカードが「加盟店への代金支払いのみ」対応できることに対して、カードローンはあらゆる場面で利用できます。

商品購入・飲食店への支払いが目的ならクレジットカード

「商品購入・飲食店の利用」が目的であれば、代金支払時にすぐ対応できるクレジットカードを利用すべきでしょう。

カードローンの場合、必ず事前に現金を借入れしておく必要があるため、即応性についてはクレジットカードに一歩及ばないからです。

ただし、クレジットカードが利用できる場所は、あくまでも加盟店のみ。一部個人営業店のようなカード決済を取り扱っていないような店舗を利用する場合は、カードローンに分があると言えます。

クレジットカードの方が金銭的な負担が少ない

カードローンを利用すると、基本的に「利息」を支払わなくてはなりません。
利息とは、借入れというサービスの利用料金のようなもので、借入金額・金利・利用期間にもとづいて発生します。

一方で、クレジットカードのショッピング機能は、一括払い・二回払いで利用する限りは基本的に利息がかかりません。

そのため、一回払い・二回払いで対応できる場面については、カードローンよりもクレジットカードを利用したほうが金銭的に負担は少ないと言えるのです。

3ヶ月以上かけて返済する必要があるならカードローン

たとえクレジットカードが利用できる場面であっても、一括払い・二回払いで対応しきれない金額が必要なケースについては、カードローンを利用したほうがよいでしょう。

前提として、3回以上に分割して支払いを行う場合、クレジットカードのショッピング機能であっても利息が発生します。

その利息を算出するうえで重要となる「金利」については、多くの場合でカードローンと大差ありません。

では、なぜカードローンを選んだ方がよいのか?

それは、クレジットカードで決済をする場合、3回以上に分割するためには支払方法を都度指定しなくてはならないからです。

カードローンであれば、一般的にリボ払いが基本となっているため、支払方法を指定する手間がありません。

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キャッシング機能とカードローンでは大きな違いがない

クレジットカードのショッピング機能については、上記の通りカードローンと明確な違いがあります。

一方、キャッシング機能については、サービスの仕組み自体はカードローンと変わりません。

キャッシングは、カードローンと同じく、金融機関(カード会社)から現金を借入れできる機能であり、どのような場面にも対応できる代わりに返済回数に関係なく利息が発生します。

ただし、キャッシング機能はあくまでも付帯サービスのひとつですので、カードローンほど借入れに関連したサービスが充実していません。

借入れそのものが目的であり、手元のクレジットカードにキャッシング枠がついていない場合については、カードローンを選んだ方がよいでしょう。

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カードローンの使い方

ここまでに説明したとおり、カードローンは現金の借入れができるサービスであり、万が一の備えになるものです。

では、実際のところ、カードローンは何処で利用できると思いますか?

「銀行の窓口」と思うかもしれませんが、それは違います。

答えは、ATMです。

キャッシュカードと同じような手順でATMを使って利用できる

ATMで借入

カードローンというものは、ATMに専用カードを挿入し、現金を引き出す形で借入する商品です。

ATMの操作自体も非常にシンプルで、基本的にはキャッシュカードで預金の出し入れをするときと大差ありません。

コンビニに設置されているATMでも利用できる

では、カードローンを使えるATMはどこに設置されているのか?

最も身近な場所は、コンビニです。もちろん、銀行に設置されているATMでも利用できます。

普段お使いのキャッシュカードも、発行元の銀行以外が設置しているATMでも利用できますよね?カードローンも、同じです。

要は、カードローンの発行元である会社と提携している銀行のATMであれば、どこでも借入・返済ができるということです。

提携先の例

提携ATM一覧 お借入・ご返済
セブン銀行 お借入・ご返済に対応
ローソン銀行
イオン銀行
MUFG
西日本シティ銀行
E.net
十八親和銀行
福岡銀行 お借入のみ対応
熊本銀行
FamilyMart ご返済のみ対応

※アイフルキャッシングローン 提携ATM一覧

借入・返済のたびに複雑な手続きを行う必要はない

お金を借りるためには、面倒な手続きをしなくてはいけない。そういったイメージを持っている方もいるでしょう。

確かに、カードローンも、始めて利用する際については、審査を受けたり契約手続きを行ったりと、一定の手続きを行わなくてはなりません。

しかし、すでに契約したご利用限度額の範囲であれば、借入れのたびに審査を受けなおす必要がないのです。

この点こそ、カードローンが「もしもの備え」である最大の理由と言えます。

ご利用限度額の範囲での借入は再審査不要

なお、ご利用限度額は審査によって決まるため、人それぞれ異なります。審査の結果によっては、希望している以上の限度額が設定されることもあるでしょう。

ただし、設定される金額にも上限はあります。

カードローンで借りられる金額の上限は年収の3分の1

総量規制

総量規制という制度をご存じでしょうか?

簡単に言うと、個人が借りられる金額に上限を定めたルールで、その上限というのが「年収の3分の1」です。

なぜ、3分の1なのか?

それは、このボーダーラインを超えた借入をしてしまうと、返済ができなくなり破産してしまう可能性が高くなると考えられているからです。

複数のカードローンを使っても総量規制を超える借入はできない

総量規制とは、読んで字のごとく「個人が借りられる金額の総量を規制しているルール」です。

つまり、2社以上からお金を借りる場合、その合計金額が年収の3分の1を超えることがありません。

なぜなら、借入1件ずつに対して上限を定めていても、結果的には無限に借入できるようになってしまい、規制する意味がなくなってしまうからです。

そのため、すでにお金を借りている人については、その分だけ新たに借りられる金額は少なくなります。

残った枠を超えた金額は借りれない

例えば、年収300万円の方がいるとします。

この方は、最大で100万円までの借入ができますが、すでに30万円の借入がある場合、他のカードローンを使っても70万円を超える金額は借りられないのです。

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「借入できるかどうか」を確認しておこう

ここまでに解説したとおり、カードローンを利用できる金額は年収によって上限がありますし、すでに借入している場合、金額によっては追加の借入ができないケースもあります。

そのため、新規でカードローンを利用したいと考えている方は、まず「自分が借入できる可能性があるのかどうか」を確認しておいた方がいいでしょう。

アイフルでは、年齢・雇用形態・年収・他社借入金額の4つから、借入できるかどうかを確認できる「1秒診断」を用意しています。ぜひ、利用してみてください。

カードローンの金利は高いのか?

借入れを行うサービスについて検討する際、金利が高いかどうかという点は、多くの方が気になるところでしょう。

結論から言うと、カードローンの金利は高いです。

高い・低いというのは、「AよりBが高い」というように、相対的に評価するものです。そのため、一概に「カードローンの金利は高い」と言うことはできません。

では、何と比べて高いのか?それは、他のローン商品と比べて高いのです。

他のローン商品とカードローンでは金利の相場が異なる

他のローン商品とは、住宅ローンやマイカーローンといった、いわゆる目的ローンのこと。

例えば、車関連の費用として使える「マイカーローン」の金利は、一般的に2.5~6%程度が相場になっています。

一方で、カードローンの金利は、年率18.0%程度が上限というのが相場です。

カードローンは比較的に貸付金額が少ないので金利が高めに設定される

なぜ、カードローンの金利は高めに設定されているのか?順を追って説明します。

そもそも、ローンというものは、「いま手元に無いお金を用意する」というサービスです。

サービスには、必ず利用料金が発生します。

金利、つまり利息とは、要するにローン商品の利用料金なのです。

返済について

では、この利用料金はどのように設定すべきか?10万円を借りたときの利用料金と、100万円を借りたときの利用料金が同じでは、支払う側にとって不平等ですよね。

利用料金は、提供するサービスの価値に応じて決める必要があります。

そのため、利用料金は金利という割合(金利)に基づいて算出されるのです。

ローンの利息

ここで重要となるのが、貸し手にとってはこの利息こそが利益になるということ。

例えば、金利1%で100万円の貸付をした場合、貸し手の利益は1万円になります(※返済期間は無視して考える)。

一方で、10万円を金利1%で貸付した場合、利息は1,000円となり、貸し手の利益はほとんどありません。

つまり、金利というのは、融資額に対して一定の利益を得られる割合で設定する必要があるのです。

金利は、貸付金額が大きなローンほど低く設定され、反対に貸付金額が小さいものほど高くなります。

ローンの金額と金利の関係

カードローンは、10万円未満の少額からでも利用できるローン商品です。他のローンが数十万円~数百万円規模であることに対し、この金額は非常に少ないと言えます。

そのため、カードローンの金利は他ローン商品と比較して高くなっているのです。

では、実際に支払うことになる利息はいくらになるのか?気になりますよね。

利息は借入金額・金利・完済するまでの期間をもとに算出される

カードローンの利息は、以下の計算式をもとに算出されます。

利息の計算式

例えば、金利(年率)18.0%のカードローンで10万円を借りた場合、1ヶ月で生じる利息は以下のようになります。

10万円借りた時の利息

この計算式を見ると、「なぜ日数を掛けたうえで、365日で割っているのか」という点を疑問に思う方もいるでしょう。

その理由は、カードローンの金利は「1年間で発生する利息の割合」になっており、実際の利息は1日毎に加算されていくものだからです。

そのため、カードローンは完済までの期間が短いほど、利息の負担が軽く済むようになっています。

下表は、年率18.0%のカードローンで10万円借りた場合の利息を、経過日数ごとにまとめたものです。

経過日数 利息
1日後 ¥49
3日後 ¥147
5日後 ¥246
7日後 ¥345
10日後 ¥493
15日後 ¥739
20日後 ¥986
25日後 ¥1,232
30日後 ¥1,479

 

※実際の返済内容とは異なるケースがあります。

極端な話ですが、借りた翌日に完済すると、利息は100円もかからない計算になります。

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数ヶ月以上かけて返済するケースもある

実際には、借入してから数日で完済するわけではない、という人も多いことでしょう。

そもそも、カードローンの基本的な返済方法はリボ払いとなっています。

リボ払いとは、借入した金額に応じて決まる一定の金額を、月1回程度のペースで返済していくものです。

リボ払いとは

この毎月支払うことになる返済額のことを、「最低返済額」と言います。

カードローンは、任意のタイミングで最低返済額以上の支払ができるため、余裕があれば一括返済もできます。

しかし、最低返済額のみを毎月支払うようにしていると、基本的には数ヶ月~数年かけて完済することになるのです。

例えば、アイフルで10万円を借入した場合、最低返済額は毎月4,000円となり、完済までの期間は32ヶ月となります。

そうすると、完済するまでに支払う利息の合計金額は、26,326円です(※年率18.0%の場合。実際の利息とは異なるケースもあります)。

1ヶ月で完済した場合、利息は約1,500円なので、最低返済額のみ返済し続けた場合と比べて24,000円以上の差があります。

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カードローンの返済方法はいくつかの種類からお選びいただけます。この記事ではアイフルをはじめとしたカードローンで使える返済方法を3つご紹介します。

返済シミュレーションを活用しよう

利息を抑えることを第一に考えるなら、短期間で完済することが効果的です。

しかし、借入金額によっては、なかなか一括で返済することも難しいでしょう。

そういった方は、ぜひ返済シミュレーションを活用してみてください。

返済シミュレーションとは、借入金額や利率、返済期間を入力するだけで、毎月の返済額や金利を算出できる無料ツールのことです。

アイフルでも返済シミュレーションを用意しているので、ぜひ利用してみてください。

「カードローンを使うべきかどうか」を判断する方法

カードローンは、まとまったお金が必要になって、手元に十分な現金が無い場合に、選択肢のひとつとして挙がってくるものです。

しかし、本当にカードローンを使うべきかどうか(お金を借りるべきかどうか)というのは、簡単に決められるものではないという人もいらっしゃるかと思います。

では、実際のところ、カードローンはどういった状況でこそ利用すべきなのか?これを判断するうえでは、以下の2点について確認しておく必要があります。

・他に適切な選択肢は無いか
・返済の目途は立っているか

確認ポイント1.他に適切な選択肢は無いか

いま手元に無いお金を用立てることができるのは、カードローンだけではありません。

何らかの商品を購入するためにお金が必要なら、クレジットカードを利用するという選択肢もあります。

そうでなかったとしても、用途によっては銀行などが専用の目的ローンを提供している場合もあります。

何のためにお金を使うのか、目的が明確に決まっているのであれば、それに適した選択肢が他にないかを確認しておきましょう。

万が一に備えて契約しておくという考え方もある

ローンの世界には、「枠取り」という、事前に借入できる金額(枠)を用意して備えておくという考え方があります。

要するに、万が一の備えとして、前もってローンの契約をしておくということ。

カードローンの契約手続き自体はそれほど時間がかかりませんが、前もって契約しておけば、「緊急でお金が必要になったタイミング」で焦る必要もありません。

カードローンは、もしもの備え。いざというときに焦らないよう、事前に契約しておくという選択肢も頭に入れておきましょう。

確認ポイント2.返済の目途は立っているか

借入したお金は、翌月から少しずつ返済していく必要があります。

先ほども説明しましたが、カードローンを利用すると、借入金額に応じて決まる一定の返済額を月1回程度のペースで支払っていくことになります。

カードローンを利用するとしたら、いくら借入することになるのかを考えたうえで、毎月の最低返済額を確認しておいてください。

その金額を返済し続けることができるかどうかが、重要な判断基準となります。

アイフルを利用した場合の返済額

参考までに、アイフルで借入した場合の最低返済額を表にまとめてみました。

ご自身が必要としている金額を借りた場合、毎月いくらずつ返済していくことになるのか、確認してみてください。

なお、アイフルには「35日ごとに返済期日が設定されるサイクル制」と「毎月決まった日に返済期日が設定される約定制」の、2パターンの返済日が用意されています。

ここでは、その2パターンそれぞれの返済額を紹介します。

借入金額
(借入直後残高)
返済金額
サイクル制 約定日制
1円
~100,000円
5,000円 4,000円
100,001円
~200,000円
9,000円 8,000円
200,001円
~300,000円
13,000円 11,000円
300,001円
~400,000円
13,000円 11,000円
400,001円
~500,000円
15,000円 13,000円
500,001円
~600,000円
18,000円 16,000円
600,001円
~700,000円
21,000円 18,000円
700,001円
~800,000円
24,000円 21,000円
800,001円
~900,000円
27,000円 23,000円
900,001円
~1,000,000円
30,000円 26,000円

 

いかがでしょうか。

もちろん、実際に返済するにあたっては、この表に記載されている以上の金額を入金することも可能です。

しかし、最低でも上表に記載されている金額は、毎月かならず返済しなくてはなりません。

実際に借入するにあたっては、表記の最低返済額を毎月用意できるかどうか、ご自身の家計状況と相談しておきましょう。

問題なく返済できるようであれば、ぜひ、アイフルのカードローンも選択肢のひとつとして検討してみてください。

アイフルキャッシングローンのご紹介

これからカードローンをご検討される方は、ぜひアイフルのキャッシングローンをご利用ください。

アイフルでは、カードローンが初めてのお客様にも、ご利用いただきやすいサービスを数多くご用意しております。

アイフルキャッシングローン3つのメリット

キャッシングローンでは以下の3つのメリットがございます。

・最大30日間利息0円サービス
・WEB申込みなら最短25分でお借入れ可能
・スマホ1つでWEB完結

初めてご利用になる方でも使えるサービスになっています。

最大30日間利息0円サービス

アイフルを初めてご利用の方は、契約日の翌日から最大30日間、利息が0円となるサービスをお使いいただけます。

無利息期間

通常利息と比べて、大幅に利息負担額を減らすことができますので、返済計画も立てやすいメリットがあります。

最短25分でお借入れ可能

「今日中にどうしても借りたい!」

アイフルのキャッシングローンでは、お申込みから最短25分でお借入いただくことができます。

即日融資とは

また、アイフルではお申込み後に専用ダイヤルにご連絡いただくことで優先して審査を実施させていただいております。

スマホ1つでWEB完結

アイフルのWEB完結のメリット

アイフルへの申込手続きは、スマホ1つ、全てWEB上で完結します。

ご来店の必要や書類のご郵送もないため、誰にも知られずご契約いただくことができます。

お申込みの流れ

アイフルキャッシングローンは以下の流れでお申込みいただけます。

  1. STEP01

    お申込み・審査
    WEBから24時間365日お申込みが可能です。また、お電話やご来店などWEB以外の方法でもお申込みいただけます。
  2. STEP02

    ご契約手続き
    本人確認書類等をご提出いただき、審査が終わればご契約手続きを致します。カードレス・口座振替登録にも対応しております。
  3. STEP03

    お借入れ
    ご提示した限度額の範囲内で自由にお借入れいただけます。アプリ、ATM、銀行振り込みに対応しております。

お申込み後にはサポートダイヤルをご利用いただけますので、不明点やお困りごとがございましたら、お気軽にご相談ください。

アイフルキャッシングローンの詳細

商品紹介
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契約限度額または貸付金額 800万円以内
返済方式 借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式
返済期間及び返済回数 1回の支払いにつき35日以内または毎月約定日払い
借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)
※500万円を年12.0%(実質年率)で借りた場合
貸付対象者 満20歳以上の定期的な収入と返済能力を有する方で、当社基準を満たす方
※なお、お取引中に満70歳になられた時点で新たなご融資を停止させていただきます。
担保・連帯保証人 担保・・・不要
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